« »

「安全」その1 身の回り品

9月
28th
member
admin

石鹸、シャンプー、リンスに含まれるラウリル硫酸ナトリウムは、頭皮や皮膚から侵入し、血液を介して最終的に羊水に入ります。
そもそもラウリル硫酸ナトリウムは何の目的に使われるのかと言うと、ほとんどの場合発泡剤としての用途です。
油脂をケン化させて作られた石鹸も充分にあわ立ちますが、さらにあわ立ちを良くするために発泡剤として使われることが多いのです。
羊水にラウリル硫酸が侵入すると、羊水は濁りあわ立ちます。
さらに、その影響だと思われるのですが、「へその緒」が昔の人と比べ細くなっているといいます。
「へその緒」は非常に大事なパイプで、赤ちゃんが成長するために絶対必要な、栄養などを運ぶ命のパイプなのです。
「へその緒」が細くなれば当然栄養不足に陥り成長に支障が出ます。


date Posted on: 日曜日, 9月 28, 2008 at 14:00:16
Category 水 日記.
You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed.

You can leave a response, or trackback from your own site.



Leave a Reply


水資源有効利用研究所ー水バカ日誌-アンモニア処理/除去・井戸水 地下水浄化 is powered by WordPress
Theme is Coded&Designed by Wordpress Themes at ricdes by SEO BRAVE MYU
PR:京都 教習所FC・フランチャイズ募集