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地球誕生と確率の話 その2

12月
19th
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admin

今年金で生活をしている人は幸せだと思います。
若い人で、非正規雇用の方のことを思うと気の毒でなりません。
がしかし、今の日本を築き上げたのは間違いなく年金を貰っている世代の方でもあります。

恒星とは太陽のように自ら光り、熱やその他のエネルギーを放出するいわゆる燃える星のことです。
太陽の場合、一秒間に400万トンの水素をヘリウムに変えることで熱や光を生んでいます。
このエネルギーの量は莫大で、太陽から光の速度(秒速30万キロメートル)で8分も掛かるほど遠く離れているのに、真夏のあの暑さを考えるとどれだけすごい熱量であるかが分かります。
ちなみに、地球では1平方メートル当たり1400ワットのエネルギーが届いているといわれます。
太陽のエネルギーは地球だけではなく、全方位に向かって放出され続けているのです。
この星は、50億年くらい先までずっと光り輝き続けるといわれています。


date Posted on: 金曜日, 12月 19, 2008 at 21:03:53
Category 水 日記.
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