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地球誕生と確率の話  その19

1月
11th
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admin

日本にもボランテイアの助けを必要としている人はたくさん居られます。
海外で活躍することを売名行為だとは言いませんが、何故海外なんですか?
私は、本当のボランテイアは地味で地味で誰からも賞賛されなくて、でもそれで良いと思って出来る人が本当のボランテイアの精神だと思います。

宇宙船とか電波望遠鏡とかの発達により、かなりの範囲で人の住める星がないことは分かったわけですが、それでは人類のような、あるいはそれより遥かに進化した生物が住む星が絶対ないのかというと、もちろんそんなことは分かりません。
ビッグバンと言う宇宙誕生から137億年に対し、地球の歴史は僅か46億年です。
この世界のあちらこちらに人類以外の生物がいたかもしれない、というような不可思議なものの存在が物議をかもし出しています。
ギザのピラミッド、イギリスのストーンヘンジ、ペルーのマチュピチュ、イースター島のモアイ像等々数え上げればきりが有りません。


date Posted on: 日曜日, 1月 11, 2009 at 22:50:07
Category 水 日記.
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One Response to “地球誕生と確率の話  その19”

  1. Lukwanga

    Your cranium must be prncettiog some very valuable brains.

    7月 12th, 2014 at 13:20:47
     

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