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地球誕生と確率の話 その20

1月
12th
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日本人四人のノーベル賞受賞は、日本を素粒子分野に積極的にお金を使う方向に向かわせた。
国際リニアコライダー計画(ILC)は、建設費に8000億円という巨費が必要です。
それまで文部科学省もあまりの金額に二の足を踏んでいたのだが、ノーベル賞受賞を契機に川村官房長官は「物質の起源を探るILC建設に、日本政府として本格的に取り組むときが来た」と定例記者会見で発表した。

世の中には説明の付かないことがたくさんあるようで、私自身久御山のM氏と一緒にUFO(?)としか思えないものを見ているのです。
この時の体験は、いまだに二人ともがはっきりと覚えているので間違いのないことです。
30年以上も前のことですが、私が運転する車で木津川の土手沿いを走っていました。
場所は城陽市か井手町だったと思いますが、京都から奈良に向かっていたのは間違い有りません。
助手席のM氏と会話しながら運転していた私の目に、なにやら見慣れないものが飛び込んできました。
土手の高さより少し上、多分20メートルくらいの高さだと思いますが、色も形もはっきりしない物体が我々と同じようなスピードで飛んでいます。
大きさは、車の三倍くらいでしょうか? 楕円形のような形にも見えますがはっきりしません。


date Posted on: 月曜日, 1月 12, 2009 at 22:54:50
Category 水 日記.
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